スタッフブログ

2017.09.12更新

歯が1本無くなってしまった時に、両隣の歯を虫歯が無くても、かぶせることができるような形に大きく削り、両隣2本と無くなった1本とをつなげた形で作り、支えの歯2本にセメントでつける治療法です。ご自分で外すことはできません。削った歯は、残念ながら歯の寿命が短くなってしまう傾向にあります。ブリッジの材料には、保険診療で使える材料と、自由診療の材料があります。

0


 

SEARCH

ARCHIVE

CATEGORY