スタッフブログ

2018.01.15更新

肌に堪える寒さが続く今日この頃ですが、みなさま如何お過ごしでしょうか。

私は新卒で、4月入社の新入社員です。今は各企業様の歯科健康診断に行って、経験を積む日々を送っています。ほとんどが日帰りの歯科健診ですが、月に1~2回は宿泊を伴う、出張歯科健診にも行きます。

先日、静岡県にある清水へ出張に行きました。歯科健康診断が終わった夜、歯科医師や衛生士とともに、いつも行っているというお店に海鮮を食べに行きました。私は、鮪のカマ焼きと海鮮丼のセットを注文しました。

 0

この量で驚きの1,200円‼とても美味しかったです。

遠方への出張は、移動時や知らない街など不安もありますが、その地でしか味わえない食べ物など、楽しみもあります。次の出張がいつどこかは未定ですが、楽しみを探しながら仕事に励んでいこうと思います。


 

2018.01.10更新

我が子をムシ歯から守りたい! 誰もが思うことだと思います。「感染の窓」という言葉をご存知でしょうか?

乳歯の奥歯が生えだす19カ月~31カ月(約1才半~3才頃)までは、「感染の窓」と呼ばれ、この時期にムシ歯菌(ミュータンス菌)に感染することが最も多いと言われています。ミュータンス菌への感染の時期が早いほど、その後にムシ歯ができやすい傾向にあります。

生れたばかりの赤ちゃんには、ミュータンス菌はいません。なぜ感染してしまうのでしょうか?

それは、母親や周りの大人たちからの感染です。では、大人から子供へのミュータンス菌を感染させないために、何に気を付ければよいのでしょうか?

ミュータンス菌は、唾液を通して感染するので、食べ物を噛み砕いてあげたり、フーフーしないようにする。大人と同じ食器やスプーンで食べ物を与えないようにする。また、周りの大人がお口の細菌を減らすことも大事なことかもしれません。

スキンシップも大切なので、神経質になりすぎる必要はありませんが、我が子をムシ歯から守るために「感染の窓」と呼ばれるこの時期を何とか乗り切りたいものですね。

0


 

2018.01.06更新

新年あけましておめでとうございます。今年一年が皆様にとって良き一年でありますように。

 食事という字は、くすると書きます。

0

より健康に生きていくためには、きちんと食事をすることが必須です。食事をするには、噛むことが必要です。そのためには、お口のケアが欠かせません。お口のケアというのは、単に清潔に保つだけでなく、不具合をなおす、調えるということも大事です。

身体の不調は、お口の状態に左右されることがある、ということをご存知でしょうか。良き一年にするために、まずお口のケアを考えてみてください。


 

2018.01.05更新

本日より、通常通り診療が始まりましたので、お知らせいたします。

0

今年もよろしくお願いいたします。

 


 

2018.01.05更新

本日より、通常通り診療が始まりましたので、お知らせいたします。

0

今年もよろしくお願いいたします。

 


 

2018.01.01更新

明けましておめでとうございます。皆様方の輝かしい年の始まりを御祝い申し上げます。

今年も、医療法人社団仁岳会は、「家族だったら是非してあげたいことを、自分だったら是非してもらいたいことをして差し上げます」という当会の社是に基づいて、歯科診療及び歯科予防活動に邁進いたします。皆様方の御理解と御協力に感謝申し上げ、新年の御挨拶といたします。

医療法人社団仁岳会 理事長 井上俊明


 

SEARCH

ARCHIVE

CATEGORY