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2017.10.23更新

保険で治療する場合

・金銀パラジウム合金(成分は金12%、銀48%、銅17%、パラジウム20%、その他3%)

まれに、パラジウムなどにアレルギーをおこす場合がありますが、ほとんどの方は心配ありません。

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保険外で治療する場合

・金合金(成分は金83%、銀8%、銅8%、その他1%)

・白金加金(成分は金70%、白金3%、銀12%、、銅12%、パラジウム2%、その他1%)。金合金より淡い金色

保険の金属よりも、生体親和性が良いと言われています。また、金属アレルギーなどの心配な方は金属を使用しない白い歯(セラミック、ハイブリッドレジンなど)で治療することもできます。

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注:金属の成分は、当院で使用する割合のものです


 

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