スタッフブログ

2018.11.30更新

11月30日(金)に、消防署の方を当院に招いて、水の入った消化器を用いた消火訓練を行いました。当院では、決められた場所に消火器が設置されていますが、実際に消火器を手に取って、使い方の手順を確認しながら使用してみることは、とても良い経験になりました。

これから寒さが増すと同時に、乾燥しやすい季節となります。風邪予防と同様に、火災予防にも取り組んでいきたいと思います。

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2018.11.30更新

11月30日(金)に、消防署の方を当院に招いて、水の入った消化器を用いた消火訓練を行いました。当院では、決められた場所に消火器が設置されていますが、実際に消火器を手に取って、使い方の手順を確認しながら使用してみることは、とても良い経験になりました。

これから寒さが増すと同時に、乾燥しやすい季節となります。風邪予防と同様に、火災予防にも取り組んでいきたいと思います。

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2018.11.26更新

今年もあと1カ月余りとなり、朝晩もかなり冷え込むようになりましたね。

知覚過敏はご存知ですか? 虫歯や神経の炎症ではないのに、冷たいものがしみることです。

原因の1つに、過度なブラッシングがあります。乱暴なブラッシングは、歯のエナメル質を削ってしまい、知覚過敏を引き起こします。あまり力を入れ過ぎず、適切なブラッシング圧で磨くことが大切です。また、歯ブラシの選択も重要です。どのくらいの力で磨いたら良いのか、どんな歯ブラシがよいのか気になる方は、来院された際にお尋ねください。

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2018.11.19更新

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最近は、暑さから寒さへの変化が激しいので、秋らしい感じが少なくなりました。昔はこの時期にたき火をして、栗を焼いて食べていたことを懐かしく思い出します。何より、この気温の変化に体がついて行かず、体調を崩しやすく風邪を引いてしまったりしますが、口腔内を清潔に保つことは、病気の予防にもなりますので、定期的に歯科検診をお勧めします。


 

2018.11.12更新

一般家庭にお風呂が普及してきたのは昭和30年代頃からです。それまでは家庭にお風呂は無く銭湯が普通でした。入浴後は当然外を歩いて帰宅することになります。冬には湯冷めすることもあったでしょう。このようなことから、風邪の時はお風呂を控えるという考え方が一般的になったと考えられています。
 現在は家庭にお風呂があるのが当たり前となり、湯冷めをする心配が減っているのです。このような現状を踏まえて、風邪の時のお風呂は原則入っても構わないという考え方が多数となってきました。もちろん、これは体温が37℃程度の微熱でかつ体調がある程度良い時に限りますが、疲れない程度に40℃程度のお風呂にさっと入って、湯冷めしないようにゆっくり休むのがコツです。気分的にもさっぱりしますし、お風呂の湯気ものどや鼻の不快な症状の緩和に役立ちます。
 

これからの季節何よりも、うがい手洗いを励行して、風邪を引かないように注意しましょう!


 

2018.11.02更新

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全国のゆるキャラが人気を競う「ゆるキャラグランプリ2018」に、日本歯科医師会PRキャラクター「よ坊さん」が挑戦中です。

同グランプリのインターネット投票期間は11月9日までで、あと1週間となりました。投票の方法などについては こちら をご覧ください。はたして、「予防さん」何位になるのでしょうか。頑張ってください!!


 

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