スタッフブログ

2019.06.28更新

本日、地震を想定した避難訓練を行いました。

患者様が安全に避難していただけますように、今年は車イスに乗った患者様役も設定して、避難訓練を実施しました。先週も大きな地震が東北地方でありましたが、もし災害があった時に、患者様の安全を確保できるよう努めてまいります。

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2019.06.28更新

本日、地震を想定した避難訓練を行いました。

患者様が安全に避難していただけますように、今年は車イスに乗った患者様役も設定して、避難訓練を実施しました。先週も大きな地震が東北地方でありましたが、もし災害があった時に、患者様の安全を確保できるよう努めてまいります。

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2019.06.24更新

当院の訪問診療部門では、東京医科歯科大学摂食リハビリテーション外来の歯科医師を中心に、在宅や施設に入居されている患者様に、摂食機能評価(嚥下内視鏡検査)や摂食嚥下リハビリテーションなどの歯科医療サービスを実施しています。

生活の場で自立した生活のご支援のために、摂食嚥下障害の治療やリハビリテーションが受けられる地域作りを目指し、日々活動しております。西多摩地域の医療・介護資源がつながる場となることを願っております。

 

摂食嚥下関連医療資源マップ

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お問い合わせの際は、下記窓口までご連絡ください。 

西東京口腔ケアステーション TEL:042-579-0118


 

2019.06.19更新

昨年は梅雨の期間が短かったそうですが、今年はどうでしょうか。

梅雨前から真夏のような天気が続き、梅雨が明けた後はどれほど暑くなるのだろうと思うと恐ろしくなります。暑い夏をどのように過ごそうかというのは多くの人が考えることかと思いますが、当院では夏に緑のカーテンに挑戦しています。環境省のホームページをみますとグリーンカーテンで直射日光を防ぐことが出来るとあります。グリーンカーテンは〈日射の熱エネルギーの約80%をカットする遮蔽効果があります。すだれの遮蔽率が50~60%、高性能の遮蔽ガラスでも55%程度〉とのことです。グリーンカーテンの効果に驚きます。日光を遮る効果だけでなく緑があることで見た目が涼し気になるというのもあるかもしれません。他にもエアコンのフィルターを掃除をしたり室外機周辺への直射日光を避けるとなどが、手軽にできる暑さの対策としてあるそうです。夏はまだまだこれからですが少しでも快適に過ごせるように準備しておきたいです。

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2019.06.12更新

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食べかすや、舌粘膜からはがれ落ちた細胞が、舌に付着して舌が白く見えるのを舌苔(ぜったい)と言います。これができると口臭や病気の原因となることもありますので、正しいケアをしてきれいな舌にすることを心がけましょう。


 

2019.06.05更新

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先月は5月にもかかわらず、30℃を超える日があったり、アイスや冷たいのみ飲み物がおいしい季節になりました。虫歯になっていなくても、アイスなどで歯がしみてしまう場合は、知覚過敏になっている可能性があります。知覚過敏症は、誰でも起こりうる歯のトラブルです。歯茎が下がったり、歯のエナメル質が摩耗して、歯の内側にあるやわらかい「象牙質」が露出してしまうことで発生します。また、歯ぎしりや、頻繁に歯を磨きすぎるなどでエナメル質が摩耗したり、歯周病や歯を力強く磨きすぎるなどで、歯茎が下がったりもします。知覚過敏の診断には、歯科医師の診察が必要です。歯に違和感を感じたら、早めの受診をおすすめします。早期発見、早期の治療で、素敵な夏をお迎えください!!


 

2019.06.01更新

2019年5月31日を持ちまして、斎藤幸彦が退任し、6月1日より井上裕貴が新たに院長に就任することとなりました。新体制のもと、今後も皆様に信頼される医院を目指す所存ですので、宜しくお願い申し上げます。


 

2019.06.01更新

2019年5月31日を持ちまして、斎藤幸彦が退任し、6月1日より井上裕貴が新たに院長に就任することとなりました。新体制のもと、今後も皆様に信頼される医院を目指す所存ですので、宜しくお願い申し上げます。


 

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