スタッフブログ

2021.01.25更新

私たちは1日に数回食事をしますが、食事の際に「噛むこと」や「飲み込むこと」をわざわざ意識することは少ないと思います。

しかし、1歳になった子どもの毎日の食事を見ていると、それらがいかに難しいことかわかります。口に入った食べ物の硬さを判別することや、一度に飲み込める食べ物の量を知ることなど、大人には自然に身についていることも、子どもにとっては日々練習です。

子どもが上手に楽しく食事ができるよう、見守りたいと思います。

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